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谷間
2009.06.02(Tue)23 : 55
なつきさんがやっているのを思い出して、弊社もやってみました。
音夢の定番、白ビキニ。

あんまり、上手く行かなかったなぁ。
殆ど身動きは取れないですし、やっぱり肌タイでは無理がありますね。
実際の音夢は、胸のサイズが79だから無理でしょうが(笑
音夢の定番、白ビキニ。

あんまり、上手く行かなかったなぁ。
殆ど身動きは取れないですし、やっぱり肌タイでは無理がありますね。
実際の音夢は、胸のサイズが79だから無理でしょうが(笑
ちなみに
2009.05.15(Fri)20 : 35
先日の写真で、今までの音夢と違っていた所があったんですが、何処だか解る人は居なかっただろうな〜?
実は、音夢の象徴である鈴チョーカーが

従来型:Σ製・おきカスタム、だったのが

新規型:コスパ製へとチェンジ
実は、先日名古屋に立ち寄った時に、コスパで手に入れていたのですよ。

本革製の凝った一品。兄さんの愛が凝縮されていそうです(何
我が家にやって来て、丸3年かけて完成形となった気がしますねー。
毎度ありがとうございます
WONDROUS pharmacy様
Crazy Freezingly Moon様
SKA:Kigurumi Arts様
YELLOW MONKEY'S様
実は、音夢の象徴である鈴チョーカーが

従来型:Σ製・おきカスタム、だったのが

新規型:コスパ製へとチェンジ
実は、先日名古屋に立ち寄った時に、コスパで手に入れていたのですよ。

本革製の凝った一品。兄さんの愛が凝縮されていそうです(何
我が家にやって来て、丸3年かけて完成形となった気がしますねー。
毎度ありがとうございます
WONDROUS pharmacy様
Crazy Freezingly Moon様
SKA:Kigurumi Arts様
YELLOW MONKEY'S様
本校制服
2009.05.12(Tue)22 : 01
コスパから、D.C.版の風見学園本校制服が到着したので、早速着せて見ました。

劇中で、この制服を着る場面が極めて少ないのが、残念でならないけど。
あー、早くことりさんと合わせがしたいです(*^-^*)
ついでに、ウチに前からある、ここ最近使ってなかった本校制服と比較してみる。
コレを手に入れたのは、音夢がウチに来る前だから、軽く3年以上か。ちょっと記憶が曖昧なんだけど、確かヤフオクで入手したと思う。

こうして見ると、前は兎も角、後ろは随分と違う(勿論、コスパ製の方が正規)
背面の公式なデータが、当時は無かったためかな?
>私信
どうせウチの娘は貧乳ですよっヽ(`Д´)ノ(公式設定では79)
アニメ劇中でも、何度か兄に指摘されて、殺意を放っておりますな。

劇中で、この制服を着る場面が極めて少ないのが、残念でならないけど。
あー、早くことりさんと合わせがしたいです(*^-^*)
ついでに、ウチに前からある、ここ最近使ってなかった本校制服と比較してみる。
コレを手に入れたのは、音夢がウチに来る前だから、軽く3年以上か。ちょっと記憶が曖昧なんだけど、確かヤフオクで入手したと思う。

こうして見ると、前は兎も角、後ろは随分と違う(勿論、コスパ製の方が正規)
背面の公式なデータが、当時は無かったためかな?
>私信
どうせウチの娘は貧乳ですよっヽ(`Д´)ノ(公式設定では79)
アニメ劇中でも、何度か兄に指摘されて、殺意を放っておりますな。
とりあえず
2009.05.10(Sun)19 : 21
伊勢神宮参拝 その後
2009.05.06(Wed)22 : 11
参拝後は、直ぐ横にあるおかげ横丁へと。
日付の偽装等、いろんな意味で有名な赤福本店もここにあります。
この時期は、朝五時から営業していて、ご苦労様です。

まあ、それでも名物ですので、味わっていきますが。
赤福という名前ですが、実際には小豆色で、別に赤いというわけではありません。

こんな感じで、店内で食べていくことも可能です。
縁側のような席に腰を下ろし、五十鈴川を眺めながら和菓子を頂く・・・うーん、なんとも贅沢な時間。

その後は、土産物を物色しながら通りを散策。
雰囲気を大事にしているのか、郵便局や銀行もこんな外観。

勿論、店内は普通の店舗です。
そして、ちょいと早めのお昼。
岡田屋にて、伊勢うどんを初体験♪ 定食で頂きました。

讃岐うどんとは対照的で、腰の無い麺に濃い目のつゆが特徴。しかし、後味はまろやか。
具もネギだけというシンプルさ。だけど、中々のお味でした。
そして伊勢を後にし、鳥羽水族館へと向かう道中、二見の夫婦岩の近くまで来たので、立ち寄ってみる。

鳥居の間からも見えます。
あの大注連縄は鎌倉時代の後半、約650年前には既に張られていたという。
そして、二見興玉神社へと参拝。
この神社は、猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)が祀られています。
境内には、その猿田彦大神のお使いとされる二見蛙が多数奉納されていて、あちこちに蛙が。

「無事かえる」「若がえる」「貸した物がかえる」など縁起物として親しまれているそうな。
戻ってくると、岩の上で翼を広げているのが見えたので、思わず一枚。

いやー、何だか絵になっていたんで。
次来た時には、すぐ近くにあった二見シーパラダイスにも行きたいね。
日付の偽装等、いろんな意味で有名な赤福本店もここにあります。
この時期は、朝五時から営業していて、ご苦労様です。

まあ、それでも名物ですので、味わっていきますが。
赤福という名前ですが、実際には小豆色で、別に赤いというわけではありません。

こんな感じで、店内で食べていくことも可能です。
縁側のような席に腰を下ろし、五十鈴川を眺めながら和菓子を頂く・・・うーん、なんとも贅沢な時間。

その後は、土産物を物色しながら通りを散策。
雰囲気を大事にしているのか、郵便局や銀行もこんな外観。

勿論、店内は普通の店舗です。
そして、ちょいと早めのお昼。
岡田屋にて、伊勢うどんを初体験♪ 定食で頂きました。

讃岐うどんとは対照的で、腰の無い麺に濃い目のつゆが特徴。しかし、後味はまろやか。
具もネギだけというシンプルさ。だけど、中々のお味でした。
そして伊勢を後にし、鳥羽水族館へと向かう道中、二見の夫婦岩の近くまで来たので、立ち寄ってみる。

鳥居の間からも見えます。
あの大注連縄は鎌倉時代の後半、約650年前には既に張られていたという。
そして、二見興玉神社へと参拝。
この神社は、猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)が祀られています。
境内には、その猿田彦大神のお使いとされる二見蛙が多数奉納されていて、あちこちに蛙が。

「無事かえる」「若がえる」「貸した物がかえる」など縁起物として親しまれているそうな。
戻ってくると、岩の上で翼を広げているのが見えたので、思わず一枚。

いやー、何だか絵になっていたんで。
次来た時には、すぐ近くにあった二見シーパラダイスにも行きたいね。






